HOME > 取り組み

電源不要!微生物浄化型エコトイレ設置
【エコロンシステム】

image_torikumi01.jpg

今まで、手づくり体験のお客様、畑仕事のボランティアなどの来客者には、自宅のトイレを貸していましたが、不便な為、屋外に設置したいと考えるようになりました。
現在使用している自宅の合併浄化槽は、微生物に酸素を送るために24時間電気が必要で、業者のメンテナンス代を入れると、年間で10万円のコストがかかっています。
そんな時に出会ったのが、電源不要で微生物の世話も不要、繁忙期や閑散期の使用頻度に関わらず安定したパフォーマンスで働いてくれるというエコロジーコロンブス福岡の「エコロンシステム」でした。先日、設置が完了しましたので、その模様など追ってUPします。

詳しくはこちらに書く予定

「ミツカン水の文化センター」での、エコロジーコロンブス福岡の冨安社長のインタビューが分かり易いです。

詳しくはこちら

福島第一原発爆発事故被災者支援活動
【糸島しましまプロジェクト】運営

image_csr01.jpg

2012年10月より、子どもに少しでも安全な野菜を食べさせたいと願う子育て中の家庭やグループ、団体へ、規格外野菜をメインに善意で寄せられたお福分け野菜や手作り食品などを贈る活動をしています。
毎週月曜(祝日除く)を発送日と決め、2015年3月で100回を超え、7月現在で117回となりました。
今後も定休日を利用して、活動を続けていきたいと思っています。

尚、活動は続いていますので、野菜はいつも募集しています。
家庭菜園で採れ過ぎた野菜、実家から大量に送ってきた食材、など持て余してしまった時は、是非ご提供ください。見返りは特にありません。
でも、たくさんあるものは、分けれるだけ分けたらいいと思いませんか?

最新情報はFacebookで

女性の体温を上げたい!
【手作り布ナプキンのボランティア販売】

image_nunonapu01.jpg

体温が低い女性が増えています。
子どもが欲しいのに授かりにくい女性が増えています。
自分がそうだったので、生活を改めて体質改善するにあたり、紙ナプキンをやめ、布ナプキンにしました。洗って繰り返し使えるので、かさばる紙ナプキンを買い込む必要がなくなり、ゴミが減り、財布にも環境にも優しく、そして何より自分に優しいのです。

香の宮では、大きく分けて3種類の布ナプキンを販売しています。

  • 竹が原料のTAKEFUシリーズ
  • 糸島市の障がい者施設の ふくふくパットシリーズ
  • 地元女子のお手製、手作り布ナプキンシリーズ

このうち、手づくり布ナプキンシリーズを利益なしで販売(紹介?)しています。
どうやら、一般市場価格の半値程度のようです。
挑戦したいけど高いから、と思ってる方の応援コーナーです。
まずは、体温を上げていきましょう。

糸島しましまプロジェクトの
Facebookはこちら